絶対やってはいけないNG風水【場所別】42連発!

家の3大風水は「玄関・キッチン・リビング」

【玄関】

NG1:たたきの溝にホコリやチリがたまっている
NG2:たたきに荷物が置きっぱなし
NG3:靴がぎっしり下駄箱に詰まっている
NG4:履かない靴がたくさん残っている
NG5:履き古した靴がいつまでも残っている
NG6:置物やぬいぐるみがたくさん置いてある
NG7:玄関マットを敷いていない
NG8:玄関マットを洗わず汚れっぱなし
NG9:靴や傘が必要数以上に置きっぱなし
NG10:照明やインテリアの雰囲気が暗い
NG11:玄関に入るとイヤな臭いがする
NG12:ドアノブが汚いベタベタする
NG13:玄関の正面や右側に鏡がある
NG14:泥落としマットがなく、玄関が汚れやすい

【キッチン】

NG1:使わない鍋や食器がシンク下や食器棚にある
NG2:コンロの近くに包丁を収納している
NG3:三角コーナーのゴミは数日分まとめて捨てる
NG4:冷蔵庫に食品があふれてゴチャゴチャ
NG5:冷蔵庫に賞味期限切れの食品がある
NG6:ガスコンロとテーブルがとても近い
NG7:調味料があちこちに散らばっている
NG8:キッチン用のゴミ箱が汚れて臭いがする
NG9:食器棚にずっと使っていない食器がある
NG10:テーブルが手紙やチラシなどで散らかっている
NG11:シンクに使い終わった食器がたまっている
NG12:ガスコンロとシンクが隣にある
NG13:コンロやシンクがコゲや水垢で汚れている
NG14:空っぽの米びつを放置している

【リビング】

NG1:ソファをドアのすぐそばに置いている
NG2:テレビ台の裏をあまり掃除していない
NG3:古新聞・古雑誌がいつまでも積んである
NG4:DVDの棚がバラバラで見づらい
NG5:インテリアの色合いが家具ごとにバラバラ
NG6:物がなく部屋ががらんとしている
NG7:天井にクモの巣、床のホコリが放置してある
NG8:日差しが強く、陽の気が多すぎる
NG9:夏でもストーブが部屋の目立つ場所に置きっぱなし
NG10:本棚のメインをマンガや雑誌が占めている
NG11:ソファのそばに大型家電を置いている
NG12:窓ガラスが汚れてくもっている
NG13:ダークなインテリアでまとめている
NG14:カーテンを1年以上洗っていない

(文科省)中学校スマホ持ち込み認める方針!

部科学省は、原則禁止としている中学生のスマートフォンや携帯電話の学校への持ち込みを近く認める方針を固めた。緊急時の対応や防犯面で有効だとして、これまでの対応を改めることにした。校内での使用には制限を設ける構えだ。

文化省は24日、持ち込みルールの見直しを議論してきた省内の有識者会議に、限定的に認める内容のまとめ案を示す。会議で容認条件などを精査した上で、全国の教育委員会に周知する。

絶対言ってはいけない!「金運が下がるNGワード」貯まらない4大タイプがついに判明!

言ってはいけない!「金運が逃げる」言葉とは?

・お金がない
・うちは貧乏だから
・ツイてない
・どうせ一生贅沢はできない

など、ネガティブな言葉を発し続けると、脳はそれを認識してしまうので、貧乏体質から抜け出すことができなくなってしまいます。

危険です!!

10万円 住所なく給付金申請できぬ人々 総務省の考えは「理想論」

1人あたり10万円の特別定額給付金を支給するにあたり、安部晋三首相は4月、「すべての国民に」と強調したが、いまだに申請もできない人たちがいる。住所が受給の要件となっていて、路上やネットカフェで暮らす人にとって壁になるからだ。

総務省によると、今回の10万円は4月27日時点で、自治体の住民基本台帳に登録されている人が自治体に申請して受け取る。ただ、路上やネットカフェで暮らしていて登録上の住所地を離れていたり、そもそも登録がなかったりすると、必要な申請書をもらえない。

どうやって10万円を渡すか。総務省は4月28日に都道府県などに対し、一時的な保護施設である自立支援センターやネットカフェも、管理者の同意を得て「住所として認められる場合もある」との事務連絡を出した。

しかし、こうした運用が十分に機能しているわけではなさそうだ。

昨夏の東京都の調査では、都内の路上生活者は少なくとも1037人とされたが、自立支援センターの定員は約400人にとどまる。センターを運営する特別区人事・厚生事務組合によると、3月末からほぼ満室が続いているという。

またネットカフェで住民登録をしている例を都福祉保健局では把握していない。ネットカフェや漫画喫茶など全国約1千店舗が加盟する一般社団法人「日本複合カフェ協会」に聞くと、「加盟店舗では、住民登録のサービスを提供している実態はない」という。

非加盟で都内を中心に約50店を運営するネットカフェ大手「マンボー」でも、住民登録ができるサービスを提供したことはなく、検討もしていないという。

都内のある区の担当者は総務省の考えについて、「理想論のように思える。もっと具体的な策を示してもらわないと」と話す。

「座りすぎ」でがんのリスク増加!!

気になる記事があったのでこちらで紹介したいと思います。

(CNN) 長い時間座り続けているとがんのリスクが高まる可能性があるとの研究結果が医学誌JAMAで発表された。

報告書の主筆で、米テキサス大学MDアンダーソンがんセンターでがん予防に携わるスーザン・ギルクリスト准教授は「動かないこととがんによる死亡の間に強い関連が明らかにみられた最初の研究だ」と述べた。

一方で、少なくとも30分間の肉体的な運動と置き換えることで、リスクを低減できるとしている。

ギルクリスト氏は「我々の研究は、座る時間を少なくし、動く時間を増やすということの重要性について補強するものだ」と述べた。

研究では2009年から13年の間、約8000人の参加者に起きている時間について7日間連続で追跡装置を装着してもらった。調査開始時でがんをわずらっていた参加者はいなかった。

参加者は全員、2003年から07年に行われていた3万人の45歳以上の米成人を対象に行われていたより大規模な脳卒中に関する研究にも参加していた。

5年間の追跡調査を行い、研究者は、最も座りがちな人々は、年齢や性別、疾病状態を勘案しても、最も座らない人たちと比較して、がんで死亡するリスクが82%高いことを発見した。

先に行われた研究では健康的な食事や運動、禁煙といった健康的なライフスタイルを選ぶことで、がんによる死は50%以上予防可能だということが示されている。しかし、座ることとがんについて、過去の研究では自己申告であり客観的なデータではなかった。

今回の研究では追跡装置を装着することで、より正確に運動が及ぼす影響について推計することができた。

研究では、座っている時間30分をウォーキングなど軽度な運動に置き換えることでがんになるリスクを8%軽減できることがわかった。中度の運動でも31%リスク軽減につながるという。